親友の付き添いで弁護士に離婚相談

親友から電話がきて「離婚したいと思っている」と相談されました。親友は結婚してからずっと旦那さんのパワハラで辛い思いをしてきたのですが、とうとう離婚することを決心したみたいです。

親友から「弁護士に東京 離婚相談したいと思っているんだけど、一緒についてきてくれない?」と言われたので、「もちろん、行くよ」と答えました。 久しぶりに親友に会った時にびっくりしてしまいました。

顔色が悪くて目の下にはクマができています。顔も身体もやせ細っていて、かなり悩んでいるんだなということがわかりました。 さっそく親友と一緒に弁護士のところへ行ったのですが、しっかりと話を聞いてくれる優しそうな弁護士だったので親友も安心したみたいです。 私にできることってあまりないなと落ち込みましたが、親友から「話を聞いてくれるだけでもすごく嬉しい」と言われてホっとしました。 あとはプロの出番だと思うんです。

夫婦の離婚問題に私ができることはないですが、親友が辛い時にはそばについてあげて、美味しい物をご馳走してあげたいと思っています。 久しぶりに食事をしたのですが、少し笑顔が戻ってきていたので、早くモラハラの旦那さんとは別れて親友がイキイキと過ごせるようになるといいなと思いました。 子供がいないから離婚するのにそれほど苦労はしなさそうです。子供がいたら大変だったと思います。

母と2歳児の奮闘日記

現在2歳8か月になる娘がいます。イヤイヤ期真っ最中で毎日格闘しています。朝起きるとすぐにトイレに行くのですが、補助便座を設置して座るところから自分でやらないと気が済まないので、こちらがやると怒り出してしまいます。

それ以外にも車のチャイルドシートに座るとき、食事用の椅子に座るときも同様です。自分で何でもやりたいという気持ちが強いのでいいことではありますが、忙しいときや時間に追われている時はイライラしてしまうときがあります。

着替えの時は服へのこだわりがあり(日によって異なる)、気に入らないと逃げ回りなかなか着替えません。そして逃げ回っている時にあちこちの物をイタズラします。(押し入れの布団を出す、テーブルの上の物を全部落とすなど)話がだんだんできるようになったので、いろいろとお話してくれますが、きちんと答えないと機嫌を損ねてしまいます。そんなこんなで毎日格闘の日々ですが、食べた食器を片づける、洗濯ものを畳むなどの手伝いもしてくれるので、かわいい面のたくさんあります。これからもスクスクと育ってほしいです。

今年の家庭菜園収穫ベスト3はこれです

小さな家庭菜園ですが、毎年「ミニトマト」「ピーマン」「胡瓜」など数種類栽培して楽しんでいます。夫婦二人の生活なので、それぞれの苗を数本植えれば十分食卓を賑わす事が出来ます。食するより野菜類の成長具合を見るのが日課になっています。

天気や気温により収穫量や味が大きく変わる事も知りました。
今年の収穫ベスト3は「ミニトマト」、「胡瓜」、「アスパラ」です。ミニトマトは種類を変えて6本植えました、日当たりの良い特等席に植えたからでしょうか?実の付き方が多く剪定も細目にしたので、夏場から秋にかけては近所に振舞っても余るくらいでした。

トマトジュースにして朝の食卓を飾りました。胡瓜は接ぎ木の苗を植えたのが良かったようで、寒暖の変化にも十分耐え、朝夕の水やりも十分だったので大きな水々しい胡瓜が収穫出来ました。モロキュウが好きなので美味しくいただきました。アスパラは前年の秋に肥料をたっぷりやったのが功を奏し、毎朝美味しく頂きました。混んできたので根分けをしようと思いながら、ついついそのままなので来年はどうなるか心配です。寒くなって来たのでミニ家庭菜園畑を後片付けしようと思っています。一年間楽しませてくれて有難うです。

とても魅力ある武蔵村山市の新築注文住宅

新築 武蔵村山での注文住宅の新築計画があるのであれば、とてもワクワクする毎日を経験しているのではないでしょうか。業者との話し合いで、どのようなデザインにするのか、外観は西洋風の南欧住宅のようなお洒落なものにしたい、また間取りは開放感があり、自然の風や太陽の光を取り込めるような設計、また吹き抜けの空間や木のぬくもりを感じれるような内装、考え始めると次々とアイデアが出てきて、どのデザインや素材にするか、決めるにも多大の時間を要し、仕事が手につかないほどになってしまうこともしばしばです。

武蔵村山市は景観がとても良いので、お洒落な住宅がとても似合うし、地域の街並みとも調和するデザインを選ぶことができるに違いありません。このエリアで注文住宅でマイホームを購入する人たちがとても増えており、街全体がとても良い感じになってきています。

果物は高い!果物好きの子供のために思う事

果物を買い忘れて夕食後隣のスーパーに買いに行った。隣にスーパーがあるのは便利なんだけど、クレジットカードも使えない勿論電子決済もできないちょっと残念な店。職場から自転車で帰る途中にある業務スーパーでも最近クレジットカードが使えるようになって2%のポイント還元が出来るようになったところ。

夕方そっちにも寄ったけど果物を買い忘れてしまった。子どもたちがフルーツフルーツとうるさいから買いに来たわけ。りんごか洋ナシが月曜100円均一だから「これだね」とは思ったけど、イチゴが1パック498円で非常に迷う所。でも子どもたちは洋ナシ押しだから「イチゴいいや」ってなる可能性もなきにしもあらず。

「どうしよう?」優柔不断の自分にとってはものすごいストレスの瞬間。これを楽しまなきゃいけないけどストレス。メロンが一番人気で安い時期は買うんだけどちょっと高くなった即日から柿に変えたら「柿いいや」って言われる。柿だって出始めは結構高いのに。だから「どうしよう」って迷う迷う。結局、りんごと洋ナシ一つずつ買って帰った。

子供が11時ころまで勉強し「果物ある?」って言ってきた。「やっぱり」と思って買ってきた果物を出そうと思ったら何と鞄から出すのを忘れていた。クレーム覚悟でリンゴを切ってレモンをたっぷりかけて出した。

「何でこんなにぬるいの?」言われた「バレたか…」。正直に「鞄から出すのを忘れた」と言った。明日の朝食べる事になった。「面倒くさい、食べられないことはないのに」と思った。スーパーだってりんごは冷蔵庫には入っていないんだから。勉強を頑張ってたから「申し訳ない!」と思わざる得ないけど。

時々自分でもうっとりしてしまう私

今日は仕事が休みだから、テレビを見ながらコーヒーを飲んで一息ついて、ちょっと自分について考えてみた。私は若くして3人の男の子を産んだ。毎日毎日とても大変。

だからといって私は女子だから、人から野蛮に思われたくはない。いつでもキレイでいたいし、そのための努力は惜しまないどころか、1番頑張りたい。美容やオシャレに力を思う存分かけてみた。すると、可愛いママ友が自然と私の周りに集まってきて、私にとても懐いてくる。みんな口々に「男の子3人もいるのにとてもキレイで尊敬する」って褒めてくれる。

私は褒められるのが大好き。今まで私をけなす人なんてほとんどいない。何て気分のいい毎日なんだろう。3人男の子がいると、周りのみんなが勝手に手伝ってくれるし、旦那が1番頑張ってくれる。正直、男の子の遊びなんて良く分からないから全部旦那に任せている。だから美容に100%力を入れることができるの。私はこのまま幸せ者でいいのかな?ちょっとズルしてることなんて誰にも言えないな。顔もスタイルも少しだけ恵まれていて良かったな。明日も仕事頑張ろう。

誕生日プレゼントに何が欲しい?と言われたらなんて答える?

誕生日プレゼントで何が欲しい?と聞かれたら、何を答える? 俺はもちろん、現金・・・だがそういうのも露骨なので、身に着けるものならなんでもいいよ。と答える。 これは選ぶ奴のセンスが非常に問われるが、いう方は気が楽である。

時計を持ってくる奴、バッグを持ってくる奴。財布やキーケースなんてのもあったな。 みんなそれぞれ個性があって、貰ったものはありがたく使わせてもらっている。 現金では露骨すぎるから、って記念コインの価値が高いやつ貰った事もあるけど、売りにはいかずそのまま置いてある。ああいうのはもっと置いておくと価値が上がるんじゃないだろうか?

俺はといえば相手の誕生日には欲望を聞いてやることにしている。ホテルでのディナーなんてのもあったが、大抵の女が俺の事を好きにしたいという。金がかからなくていいけど(笑)いい女たちだよな。

まったく。 そんな俺は年上の女が好きだ。年下には目もくれない。 特に俺は熟女好きだ。昔っからなんだけどなんか好きなんだよな。俺のわがままも全部飲み込んでくれるもん。ちょっと年上位だと、張り切って仕切りたがるから避けてる。ああいうちょっとしか年が変わらない女で偉そうにするのは多分「年下と付き合ってる自分が好き」なんだろうなと思う。

ああいうの、苦手。超苦手。 そんで、俺は熟女の何が好きかって、あの締まりのない体が好きなんだ。もうこれは本能なんだろうと思う。 まあそんで、こないだ出会い系であった女が55歳になったのでお祝いセックスしてきた

この年代のご褒美なんてのはセックスを気が済むまでやってやることなんだよな。欲しいものは?って聞いても欲しいものはないっていうのが定説。 だから思いっきり気が済むまで、俺の肉体を差し出してきたってことなんだ。

なかなかにやられてしまったが、こっちとしても求められるのは悪い気はしない。 なので思う存分できて、いい誕生日プレゼントになったんじゃないかなと思う。 俺の誕生日には何を持ってくるのか今から楽しみだ。 勿論俺は、相手の誕生日のちょっと後位をいつも言ってある。再来週なので満足させてやったんだから、それなりのものを持ってくるんじゃないかと少し期待しているところだ。